家庭菜園

カボチャ

家庭菜園日記:カボチャ

家庭菜園のカボチャの栽培記録です。今年育てるのは「ほっこりえびす」。食味がよく家庭菜園にもおすすめの品種です。目標収量は12果。子づる2本仕立てで1つるあたり2果着果させます。1個1.5kgのカボチャを12個、計18kg収穫するのが目標です。
カボチャ

カボチャのうどんこ病には重曹オイル!

カボチャを育てると必ず発生するうどん粉病。せっかくの家庭菜園、できるだけ農薬は使わずに育てたいですよね。実はカボチャのうどん粉病は重曹と植物性オイルで作った液をスプレーすれば大きな被害は防げるんです!病気を防いでおいしいカボチャを収穫しましょう!
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アライグマ・カラス対策

アライグマに食べられてトウモロコシは全滅。カラスにつつかれカボチャは収穫量激減。あまりのショックに対策を講じました。アライグマ対策の木酢液は効果のほどを確認するため、経過観察中。カラス対策のテグスは効果てき面!おすすめです。
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家庭菜園日記:エダマメ

2022年のエダマメの栽培記録です。今年育てるの品種は「湯上がり娘」。知人界隈では甘くておいしいと評判です。エダマメはトウモロコシと混植し、空間の有効活用と両作物の相乗効果を狙います。窒素固定をしてくれるマメ科野菜は家庭菜園の味方です。
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栽培計画 2022年秋~

春夏野菜を育てた結果を踏まえて、今年の秋冬以降の栽培計画を見直しました。畑の特性に合った野菜や、比較的病害虫に強く、貯蔵性に優れ、量をとれるものを選びました。イモ類や根菜類を主役にしつつ、今年カラスにやられたカボチャもリベンジします。
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家庭菜園日記:トウモロコシ

家庭菜園のトウモロコシの栽培記録です。今年育てるのはスーパースイート種の「極甘コーン」。ホームセンターで種子を購入しました。2つの畝にトウモロコシとエダマメを混植します。収穫時期をずらすために畝の北側から3回に分けて播種していきます。
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家庭菜園日記:トマト

家庭菜園のトマトの栽培記録です。今年育てるのは大玉トマト1株、中玉トマト1株、ミニトマト3株です。目標は「今年の夏の食事はトマト三昧」です。イタリア人並みにトマトづくしの食生活を目指します。
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家庭菜園日記:ジャガイモ

家庭菜園のジャガイモの栽培記録です。今年育てるのは「メークイン」。煮崩れしにくく、カレーや肉じゃがに向いている品種です。ホームセンターで種イモを購入し、約2週間芽出しをした後、2月下旬に植え付けました。目標終了は1株あたり10個です。
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野菜の栽培に適した土壌pH

メジャーな野菜の栽培に適した土壌pHをまとめました。資料によって好適pHの範囲が異なることもありますが、「酸性土壌を好む野菜」、「平均的な弱酸性土壌を好む野菜」、「酸性土壌が苦手な野菜」といった大まかな傾向を把握して失敗を防ぎましょう。
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タネの発芽適温

メジャーな植物の発芽適温を表にしました。タネを無事に発芽させることは、野菜を栽培するうえで一つの重要な関門と言えます。その中で温度は発芽に大きく影響する要素です。それぞれの植物の発芽に適した温度条件を用意してあげましょう。
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